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晩酌は「ふんわり香るバラのサイダー」

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今日一日、おつかれさまでした。晩酌は「ふんわり香るバラのサイダー」威圧的に香り、味は何とも言えない葉っぱをかじった感じ。ごちそうさまでした(゜-゜)

投稿者 「でこ兄」
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by bottle-recycle | 2012-06-30 19:46 | 心地よい時間

晩酌は「しずおかいちごサイダー」

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今日一日、おつかれさまでした。晩酌は「しずおかいちごサイダー」甘酸っぱくてシュワ~♪
イケてます(^0^)/

瓶はイイですね。わたくしも透明度の高い人間になりたい。

投稿者 「でこ兄」
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by bottle-recycle | 2012-06-29 20:50 | 心地よい時間

珍しいボトル

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面白ボトルを発見しました。ヨーロッパの衛兵のような形のボトル。ラベルがはがれてしまっているのですが、
FRATELLI・・・とあるので、イタリアあたりのワインかな?高さは、80センチ。3リットル入るようです。

飲んだことある方、いらっしゃいますか?

投稿者 「びん8号」
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by bottle-recycle | 2012-06-28 16:24 | 現場

晩酌は「トマトサイダー」

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はじめまして!!「でこ兄」です。

きょうから、投稿者のひとりとしてガンガンアップしていきますんでよろしくお願いします。

で、わたくし・・・

じつはお酒が苦手なのですが、しばらくは「晩酌」シリーズでおたのしみいただければと思います!!

今日一日、おつかれさまでした。晩酌は「トマトサイダー」渋味がシュワっと~中々微妙な御味です(゜-゜)
こんな感じでやりま~す。

投稿者 「でこ兄」
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by bottle-recycle | 2012-06-24 21:53 | 心地よい時間

ハンドルキーパーの強い味方

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私たちびん商は、酒販店からビールびんや一升びんを回収することを主な仕事としていますが、最近、ビールびんの小びんの回収量、特に業務用酒販店からの回収量が若干ではありますが増えたんです。

それは・・・ノンアルコールビールのお陰なのです。

現在、キリン、アサヒ、サッポロ、サントリーと大手四社すべて小びんで販売しており、回収してきた空びんにはノンアルコールビールのびんがかなりの割合で入っています。
ビールの出荷量が減少している中、ノンアルコールビールの市場が急速に伸び、出荷量が増えていることが、空びんからもよくわかります。

酒呑みにとっては、あまり好んでは飲まないかなと思いますが、それでも最近では味もビールに結構近づいてきたようですから、どうしても飲酒できない状況でしたら、ノンアルコールビールで・・・とりあえずはビールを飲んでる気分だけは浸れると思いますよ。

飲んだら乗るな。乗るならノンアルコールビール。 

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投稿者 「びん3号」
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by bottle-recycle | 2012-06-20 15:15 | 現場

上海なう

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現地の人に聞いてみたら、ビールびんはリターナブルでは無いようで、みんな割って運んでいるそうです。
中国は広いので、コスト的な問題もあるからでしょうか。
狭くて資源の乏しい日本とは、考え方がちがいますね。
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投稿者 「007」
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by bottle-recycle | 2012-06-16 15:41 | other

ほっ、とする瞬間

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茅ヶ崎にある熊澤酒造。
仕込みの間、休日もなく動いていた蔵人たちも、4月の上旬に皆造(その年の酒をすべて作り終えたこと)となり、秋までの間、少しのんびりと過ごすことができます。

蔵の中もなんとなく静か、ゆっくりとした時間が流れています。
昔ながらの佇まいに心も落ち着き、日本酒蔵の風情を十分に楽しむことができる空間です。

投稿者 「びん3号」
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by bottle-recycle | 2012-06-14 19:52 | 現場

「そのままグビグビっと!」

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コカコーラレギュラーサイズびんの販売機。
この販売機は故障中で使えなかったんですが、最近あちらこちらで見かけるようになりました。
コカコーラレギュラーサイズは190ml、栓を抜いてそのままグビグビっと飲むのが、

「一番うまい!」と

感じるのは私だけでしょうか?

昔はこの販売機で500mlのホームサイズを売っていたんですよね。炭酸が今より強かったような、必死になって飲み干した記憶がありますね。
そんな記憶と190mlという容量がちょうどいいバランスで、今では美味しく感じるのかもしれない、なーんて思っています。

そして、何といってもリターナブルびん!だということ。
洗って何度でも使える環境に優しい容器ですから・・・きっと美味しさもひとしおです。

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投稿者 「びん3号」
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by bottle-recycle | 2012-06-10 21:30 | 心地よい時間

「わからなくもないのですが・・・」

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みなさんも街のあちらこちらで、写真ではプランターの台として使われている茶色のプラチック箱をみかけたことがあると思います。
これは、通称 P箱とか6Pと呼んでいる一升瓶専用の流通用ケースです。かなりしっかりとした丈夫なP箱なので「台」として使いたくなるのもわからなくもないのですが・・・

このP箱は、所有するレンタル会社から酒造メーカーへ貸し出され、一升瓶の製品の流通に使用されています。商品が売れて空になったP箱に今度は酒屋さんへ戻ってきた一升瓶が入れられてびん商によって回収されていくのです。
つまりこのP箱をリユースして3Rに貢献しているだけではなく、一升瓶のリユースにも一役かっている、いや、なくてはならない「重要な存在」なのです。

また、酒販店さまには、P箱、そして一升瓶のリユースをスムーズに行うためにも空いた6Pの空き箱は、必ず、出入りをしておりますびん商へお返しください。
リターナブルびんのリユースを推進し、循環型社会の構築を目指していくためにも皆様のご協力を是非お願い致します。

投稿者 「びん3号」
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by bottle-recycle | 2012-06-05 08:39 | 現場